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インスティトゥト・セルバンテス東京公式ブログ

インスティトゥト・セルバンテス東京の公式ブログです。スペイン語、スペイン語圏の文化に関するコースやイベントの情報が満載!

第1回フラメンコギターコンクールが行われました!

第1回フラメンコギターコンクールが11月2日(土)に
セルバンテス文化センター東京で開催され、
総勢16名のギタリストにご参加いただきました!

第1時選考から、審査員のみなさんを驚かせていた高いレベルの
演奏に、最終的な審査には大変苦労があったようです。

Jurado

準優勝には木南利夫さんが選ばれ、賞状と副賞セルバンテス文化
センターでのスペイン語クラス受講権。
優勝には江戸裕さんがが選ばれ、賞状と副賞マヌエル・ロドリゲス・
エ・イホスのスペシャルギターが贈られました。
江戸さんは、11月28日(木)のクンブレ・フラメンカ・エン・ハポン
での演奏が予定されています。愛と情熱を込めて制作された
新しいギターでの演奏が楽しみですね!

参加者の多くの方は、オリジナル曲をご披露いただいたことが印象的でした。
審査員、マヌエル・ロドリゲス氏、セルバンテス文化センター館長は、
素晴らしい女性の演奏にも大変感銘を受けたとコメントしていました。

コンクール部分だけでも3時間以上の長丁場、
ご参加いただいたギタリストの皆様、審査員の皆様、ご来場の皆様
に心より感謝申し上げます。ありがとうございました!

 

 

 

 
 

第2回クンブレ・フラメンカ・デ・ハポン

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II Cumbre Flamenca de Japón
第2回クンブレ・フラメンカ・デ・ハポン

日本フラメンコ界の頂点を極めるバイラオール、ギタリストが一同に介する
フェスティバル「クンブレ・フラメンカ・デ・ハポン」が今年も開催されます。
日本フラメンコ界を代表するアーティストが出演、もはやフラメンコに国境
がないことをご覧いただけるでしょう。 スペイン在住30年のアーティスト
堀越千秋さんの企画協力により実現するものです。

11月28日(木) 開場18:00/開演18:30 (当日券僅かに販売・17:00より)
出演者:
-三枝麻衣
-荻野リサ
-フラメンコギターコンクール優勝者
-入交恒子

11月29日(金) 開場18:00/開演18:30 (当日券僅かに販売・17:00より)
-中田佳代子
-谷朝子
-エンリケ坂井
-東仲一矩

11月30日(土) 開場14:30/開演15:00 (当日券僅かに販売・13:30より)
-渡部純子
-大沼由紀
-吉川二郎
-岡田昌巳

入場料* 1.000円(税込)

チケット販売場所: セルバンテス文化センターB1Fオーディトリアム受付

ご注意:
おひとり2枚まで購入いただけます。
お席を指定することはできません。
チケットがなくなり次第販売を終了させていただきます。
お電話でのご予約はお受けできません。
払い戻し、チケットの再発行はできません。
プログラムの内容は変更になる場合があります。
*入場料は当センターの運営経費の一部に充てるためご負担いただくものです。

歴史シンポジウム『慶長遣欧使節団来西400年の歴史』

日本スペイン友好400周年の一環として、セルバンテス文化センターとスペイン史学会は、
今から400年前の1613年、仙台石巻を出航した慶長遣欧使節団を考察するシンポジウムを開催します。

彼らは翌1614年に目的地スペインへ到着し、国王フェリペ3世に謁見、日本からスペインへ
初めての公式外交を果たしました。
使節団の幾人かはアンダルシアの町に定住し、彼らの子孫らは今もハポン(日本)という苗字を
守り続けています。
本シンポジウムでは、スペインをはじめ、使節団が立ち寄った旧スペイン植民地であるメキシコ、
キューバ、フィリピンの専門家をお招きし、この遠征を解析し、そこから派生した影響について考えます。

歴史シンポジウム『慶長遣欧使節団来西400年の歴史』

2013年10月27日(日)
セルバンテス文化センター東京オーディトリアムにて
言語:日本語・スペイン語・英語(日本語以外の講演には日本語の同時通訳がつきます)

《プログラム》
13.00-13.30: 開会のご挨拶 :
-スペイン史学会代表委員   深澤安博
-メキシコ大使クラウデ・ヘレール閣下
-キューバ大使マルコス・ロドリゲス・コスタ閣下
-フィリピン大使マヌエルMロペス閣下
司会: アントニオ・ヒル・デ=カラスコセルバンテス文化センター館長

13.30-14.00:      支倉常長家第13代支倉常隆氏・藤原善晴(読売新聞東京本社編集局文化部次長)
14.00-14.45:      伊川健二(大阪大学文学研究科招へい准教授) 平山篤子(帝塚山大学経済学部教授)
15.00-15.30:      メキシコにおける慶長遣欧使節団:井上幸孝(専修大学文学部准教授)
15:30-15:45:      質疑応答
15:45-16:15:       休憩
16.15-17.00:       スペインにおける慶長遣欧使節団:カルロス・マルティネス ・ソウ(マドリード国立通信教育大学教授)
17.00-17.30:       フィリピンにおける慶長遣欧使節団:アンベRオカンポ(歴史学者、アテネオ・デ・マニラ大学教授)
17.30-17.45:     質疑応答
17.45-18.15:      総括

*内容は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。

ハポン支倉俳句賞授賞式

先週行われた日本スペイン文学ウィークの一環としてハポン支倉俳句賞の授賞式が開催されました。

この俳句賞は、日本スペイン交流400周年を記念した俳句賞で、スペイン語と日本語で応募を募り、スペイン語部門は748作品、日本語部門では1824作品が寄せられました。(主催:鎌倉虚子立子記念館、日本側及びスペイン側ハポン支倉常長俳句賞実行委員会)

授賞式は日本とスペインをビデオでつないでの両国同時開催で、素晴らしい交流の授賞式となりました。

日本側からは、小学生以下の部、中高生の部、一般の部の受賞者が参加、表彰状また副賞としてリアドロから陶器が、また一般部門での最優秀者にはトルコ航空からイスタンブール経由のスペイン・日本往復航空券が贈られました!

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授賞式及び文学ウィークの様子を以下のサイトでご覧いただけます。http://www.flickr.com/photos/instituto_cervantes_tokio/sets/72157636381550526/

 

この度、日本側審査員のお一人である対馬康子氏より選評が届きましたので、こちらにご紹介いたします。

 「ハポン支倉常長俳句賞」

選評    

対馬康子  「天為」編集顧問

伊達政宗が送った慶長遣欧使節から400年の記念おめでとうございます。そのゆかりが深いコリア・デル・リオの町の方々との温かい交流、そして震災の被害を悼み、復興を祈るハイクを寄せてくださったことに感謝を込めて、私も選をさせていただきました。

私の特選句は「みちのくに緑の菓子や支倉忌」です。みちのくの緑の菓子といえば、ずんだ餅を思い浮かべますが、それを日を浴びて成長する木々の「緑」と表現したところに、過去から未来につながる希望のようなものが感じられました。使命を受けてはるか海を渡った支倉常長への思い、そして今痛手を受け立ち上がろうとする東北を、やさしい色の緑の菓子が見守っているかのようです。

中高生の部「新涼や異国の靴の磨かれて」には異国への憧れや、いざ進もうとする将来への若者らしい密やかな決意があって爽やかです。

小学生の部「てくてくってはなびのおとがきこえたよ」では、花火の音が「てくてく」と聞こえたということに新鮮な驚きがありました。いかにも花火を楽しんでいることが伝わります。大人では絶対思いつかないでしょう。素直な発見をこれからも大切にして欲しいです。

芸術の秋 スペインアート講座が開講します!

 

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スペインの美術館への訪問:
スペインの芸術の最も代表的な絵画の解釈

プラド美術館だけでなく、マドリードのソフィア王妃芸術センター、
王立サン・フェルナンド美術アカデミー、バルセロナのカタルーニャ美術館
ピカソ美術館、セビリア、バレンシア、ビルバオ等の美術館、トレドや
セビリア等の大聖堂、エル・エスコリアルの美術館等にある最も有名な
スペインの絵画と、関係のある作品のシンボル等の意味の説明を行います。

スペインの美術館で何か見るべきか、また隠されて意味は何か、
これからスペインを訪問する予定のある方、そうでない方も必見のスペインアートをお教えします。
全6回のセッションで欠かすことのできないスペインの芸術について興味深お話します。
クラスはインタラクティブな形で行われます。

*授業ではプラズマTVの画面を使用します。

文化講座参加の手続き
ご希望の方は、以下のウェブサイトのステップ2から手続きを行ってください。
http://tokio.cervantes.es/jp/cursos_espanol_jp/inscripcion_jp.htm
みなさんのご参加をお待ちしております!
講師:アルバート・ベルベ
開催日:9月24日、10月8日、10月22日、11月19日、11月26日、12月3日(火曜日)
時間:18:30-19:30
参加費:12.000円
言語:日本語

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Un paseo por las pinacotecas de España:
Interpretación de las 25 pinturas más representativas del arte hispano

Un recorrido ameno para desentrañar el significado de los símbolos de las pinturas más conocidas del arte español y otras obras relacionadas que pueden visitarse en colecciones tales como el Museo del Prado, el Centro de Arte Reina Sofía, o la Academia de Bellas Artes de San Fernando de Madrid, el Museo de Arte de Cataluña o el Museo Picasso de Barcelona, los Museos de Bellas Artes de Sevilla, Valencia o Bilbao, las catedrales de Toledo o Sevilla, el Monasterio de El Escorial …

Un seminario interactivo muy atractivo para todos los que deseen conocer el verdadero sentido que esas obras encierran.

* Durante el curso, las imágenes por comentar se proyectarán en una pantalla de televisor de plasma para una mejor visualización de todos sus detalles.

秋のガストロノミー講座のお知らせ

暑い日が続いていますが、皆さんお元気ですか?

そろそろ秋が待ち遠しくなってきたところで、秋開講のガストロノミー講座をご案内します!

ここ数年は日本にもスペインバルのお店が増えて、様々なタパスを楽しんでいる方も多いと思います。日本スペイン交流400周年の本年はスペイン政府観光局主催のタパスコンクールの開催もあり、ますますスペインガストロノミーに目が離せません!
(タパスコンクール詳細:http://www.tapastokyo.jp/

そんな注目のタパスをご家庭でも楽しめる料理講座と日本でも人気のサンティアゴ巡礼道を巡ってのワイン講座のお知らせです。


スペイン料理講座(全2回)
テーマ:佐藤料理長に学ぶ「本場のタパス料理と家庭での楽しみ方」
日程:10月14日(月・祝)、10月27日(日)
時間:10:30~12:30 終了予定
参加費:10,000円
定員:20名
講師:佐藤元(メソン・セルバンテス料理長)
内容:スペインでは多くの人が集い、日常の社交場として生活には欠かせないバル!
そして、バルでの楽しみはなんといっても「タパス」ですね。
タパスは蓋を意味するタパ(tapa)が語源の小皿料理。
オリーブとチーズを小皿に乗せれば立派なタパスになりますが、
今回はプロのシェフから本場のタパスを学びます。
ワインにビール、タパス(小皿料理)を並べれば、まるでおうちがバルになります!
講師プロフィール:都内高級レストランで料理修業を重ねて月島スペインクラブで本格的にスペイン料理を極める。スペインとの交流の中で技術や知識を高めた。スペイン研修などでスペイン各地の伝統料理も学び、地方郷土料理のレパートリーを広げる。


ワイン講座(全2回)
テーマ:サンティアゴ巡礼の道のワイン
日程:10月8日(火)、10月22日(火)
時間:19:00~21:00
参加費10,000円
定員:15名
内容:北スペインの聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指す巡礼の旅。800キロにも及ぶスペイン北部を東から西に横断するこの道のりは伝統のワイン文化、食文化も根付いています。道のりに沿ったワインの名産地より選りすぐったワインの紹介、テイスティングとタパスの試食を交えてカミノ・デ・サンチアゴ(サンチアゴへの道)をたどります。
毎回4~5種類のワインのテイスティングを行います。ワイン初心者向けの内容となります。スペインのワイン文化とともにテイスティング、タパスの試食も交えて楽しんでください。

 

文化講座参加の手続き
ご希望の方は、以下のウェブサイトのステップ2から手続きを行ってください。
http://tokio.cervantes.es/jp/cursos_espanol_jp/inscripcion_jp.htm
みなさんのご参加をお待ちしております!

お菓子のくす玉・ピニャータを作ろう

夏休みにはいりパーティ、フィエスタなどに参加される方も多いのではないでしょうか。
メキシコで子供たちが集まるフィエスタに欠かせないものといえば・・・
そう!ピニャータです!

ピニャータは、中にお菓子などが入った「くす玉」で、高いところから、または大人が竿の先に吊るしたりして、目隠しをした子どもが棒で叩きます。うまく命中してくす玉が割れると中からお菓子が出てきて、子供たちはお菓子をもらえるというものです。

どこか日本のスイカ割りに似ていますね。

割れやすいように紙で作ることが多く、くす玉の周りを色とりどりの紙やリボンなどで飾りつけます。

このピニャータを作ってみませんか? メキシコ出身のシルビア先生が日本語とスペイン語でピニャータ作りのワークショップを行いますよ。

イメージ写真

イメージ写真

 

メキシコ・お菓子のくす玉ピニャータを作ろう
日程:9月7日(土)
時間:16:00~18:00
参加費2,500円
講師:シルビア・マルティネス

 文化講座参加の手続き
ご希望の方は、以下のウェブサイトのステップ2から手続きを行ってください。
http://tokio.cervantes.es/jp/cursos_espanol_jp/inscripcion_jp.htm
みなさんのご参加をお待ちしております!

 

 

ティンバファン必見!ハバナ・デ・プリメーラ公開記者会見

 

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セルバンテス文化センター東京は、初来日を果たすキューバン・サルサの最旬バンド、ハバナ・デ・プリ
メーラ、そしてブラジルの歌姫パウラ・リマを迎え、公開記者会見を行います。
常にその動向が注目される二大音楽大国、キューバ・ブラジルの生の音楽事情を知るチャンスです。

                       
ハバナ・デ・プリメーラ/Havana D’ Primera (キューバ)
結成から5年でキューバンサルサシーンを席巻したスーパーオルケスタ。リーダーのアレクサンダー・
アブレウは同世代随一のトランペッターとしてティンバ・ブームを影で支えてきた。その彼が満を持し
て結成したのがこのハバナ・デ・プリメーラ。自らメインヴォーカルとしてフロントに立ち、
現キューバ最高のミュージシャンの力を結集。多くの著名ミュージシャンが国外に流出する中、
アブレウは今後のキューバン・サルサ新時代の方向性を占うキーマンとして注目だ。

パウラ・リマ/ Paula Lima (ブラジル)
サンバ・ソウル、サンバ・ファンク、ブラジリアン・ファンクのディーバ。迫力ヴォイスとグルービィな
ステージングで魅了。

ラテンフェスティバル “アニマテ!” 
ハバナ・デ・プリメーラ、パウラ・リマ公開記者会見
■2013年8月30日(金)開場18:30/開演19:00
■入場無料、予約不要、先着順
■セルバンテス文化センター東京地下1階オーディトリアム
■ご予約はこちらから。

アニマテ!フェスティバル開催概要
■ 2013年8月31日 (土)
開場 17:00 | オープニングアクト開演 17:30
■ ZEPPダイバーシティ東京
【主催】NPO法人 ティエンポ・イベロアメリカーノ トゥピニキーン ・ エンターテイメント株式会社

第1回フラメンコギターコンクール開催!

蒸し暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしですか?
セルバンテスからギターコンクール開催のお知らせです。

ダンスに並ぶとも劣らず優秀なギタリストを輩出している日本、
ぜひこの機会に腕試しをしてみてはいかがでしょうか。
みなさんの参加をお待ちしております!

Credit: FILMANOVA / Album

セルバンテス文化センター東京
第1回フラメンコギターコンクール

応 募 要 綱
セルバンテス文化センター東京は、マヌエル・ロドリゲス・エ・イホスギターの協賛により
以下の通り第1回フラメンコギターコンクールを開催します。

応募条件:日本在住者。国籍、性別、年齢、プロアマを問いません。ソリストのみの応募。

一時審査:応募希望の方は、8分以内のソレアを1曲の演奏したものを録画、VimeoまたはYou
Tubeなどのサイトに映像をアップし、リンク先のアドレスをお送りください。ビデオのイン
ターネット上の掲載を希望しない方は、映像をCD、DVD、USBに収録し下記住所までご郵送く
ださい。
応募締切日:2013年9月30日(月)必着

応募宛先:
〒102-0085 東京都千代田区六番町2-9
セルバンテス文化センター東京
「第1回フラメンコギターコンクール応募」宛
E-mail: info@cervantes.jp

最終選考:セルバンテス文化センター第1回フラメンコギターコンクール実行委員会はビデ
オによる一時審査を行ない、8組の決勝出場者を選びます。決勝出場者へはメールでお知ら
せします。

最終選考日:11月2日(土)

最終選考会場:セルバンテス文化センター東京オーディトリアム

最終選考出場者は以下の2曲の演奏をご用意いただきます。
a) ソレア1曲
b) ご自身で選んだフラメンコギターの曲1曲

審査員:濱田滋郎(一般社団法人日本フラメンコ協会会長)
沖仁(フラメンコギタリスト)
堀越千秋(アーティスト)
マヌエル・ロドリゲス3世(マヌエル・ロドリゲス・エ・イホス社長)
アントニオ・ヒル・デ=カラスコ(セルバンテス文化センター東京館長)

各賞は、審査員らの得点順に選ばれ、賞が授与されます。
(優勝者)・賞状
・マヌエル・ロドリゲス・エ・イホスギター(24万円相当)
・第2回クンブレ・フラメンカ(2013年11/28~30日開催)出場権
(準優勝)・賞状

今週土曜日は「スペイン語の日」をお祝いしましょう!

毎年恒例となった『スペイン語の日』、5年目となる今年も
200名近くのパフォーマーを及びして、
スペイン語圏のとびきり楽しいダンスや音楽、料理をご紹介しますよ♪

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13時からのオープニングセレモニーに続く、当日プログラムをご紹介します。
ぜひご家族、ご友人をお誘いの上ご参加くださいませ。

2013年6月22日(土)
セルバンテス文化センターオープンデイ・フィエスタ
『スペイン語の日』
オフィシャルサイトはこちら

<プログラム>

1F セルバンテスビル入口

13:00-•オープニングセレモニー: 言葉の雨
13:10-•スペイン語圏諸国のフィンガーフード試食会

2F ギャラリー
写真展:「ペルーを召し上がれ」
彫刻展: 「フリオ・ゴヤ:懺悔シリーズ」
15:30-•トルティージャ・エスパニョーラコンクール
19:30-•DJ Largo
21:00-
•ボケリア・イ・アミーゴ
•カズキ&ロサ(バジェナート:コロンビア音楽ライブ)

B1F オーディトリアム
14:00- オープニングスペシャルライブ:
•マリエラ・イ・リノ(キューバ音楽デュオ)

キッズアーティスト:
•サボーレス・カレーニョス・キッズ(コロンビアサルサ)
•Ami Kaiba (ギター演奏)
•セルバンティージョス(スペイン語劇)
•エコールボイスリトルシンガーズ(スペイン語コーラス)
•チーズボニートボニータアンドベラーノ(サルサ)
•石井智子フラメンコスタジオ キッズクラス(フラメンコ)
•アガタ・ルイス・デ・ラ・プラダキッズファッションショー
<休憩>
16:20-
•フェリスフラメンコクラブ(フラメンコ)
•神田外国語大学フラメンコ舞踊部 ラス☆バカンダス(フラメンコ)
•清泉女子大学 フラメンコクラブ ラス・マハス(フラメンコ)
•ロス・バリエンテス(フラメンコ)
•NPO 日本マリネラ協会 アカデミア・デ・マリネラ バイラ・ペルー(ペルーダンス)
•メヒコ・エン・ラ・ピエル(メキシコダンス)
<休憩>
18:30-
•東京外国語大学サルサ研究会(サルサ)
•筑波大学フォルクローレ愛好会(フォルクローレライブ)
•池川フラメンコギター教室(フラメンコギターライブ)
•オルケスタ・デ・タンゴ・ワセダ(タンゴライブ)
•アントニオアロンソスペイン舞踊団(フラメンコ)

4F 教室
•スペイン語体験レッスン 10:00-10:30
•スペイン語体験レッスン 11:30-12:00
•スペイン語体験レッスン 15:45-16:15 + 16:20-16:35 (AVE)
•スペイン語体験レッスン 16:35-17:00 + 17:05-17:20 (AVE)
•スペイン語体験レッスン 17:25-17:45 + 17:50-18:05 (AVE)
予約は以下のサイトで受け付けています。
http://reservas.palabras.jp/ja/

6F図書館
•11:00  読書クラブ アルトゥーロ・ペレス=レベルテの「戦場の画家」を読みます。
•14:00-14:30 スペイン文学ツアー
•16:00-16:50 スペイン文化、押さえておきたい10つの人・物・事柄

※プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

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