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セルバンテス文化センター東京公式ブログ

スペイン国営セルバンテス文化センター東京の公式ブログです。スペイン語、スペイン語圏の文化に関するコースやイベントの情報が満載!

展覧会「闘牛-ふたつの視点」 9月25日(火)まで!

アントニオ・カナレスによるフラメンコのオープニングで始まった展覧会「闘牛-ふたつの視点」はご覧になりましたか?

セルバンテス文化センターの展覧会は入場無料!(日)も10:00~14:00までご覧いただけます。17日(月)と22日(土)は祝日の為休館、18日(火)はチリ・ナショナル・デーでギャラリーを使用する為ご覧いただくことができませんのでご注意ください。

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展覧会:「闘牛-ふたつの視点」 アントニオ・カナレスによるフラメンコ「闘牛士」で開幕

7月15日(水)から新しい展覧会が始まっています!テーマはスペインの伝統文化であり、一方動物愛護の理由からバルセロナが州都のカタルーニャ州では今年から法律で禁止されている闘牛。複雑な要素を持つテーマですが6人の写真家の異なった観点で写しだされた作品の数々とビデオアートを上映中。

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闘牛用語を知っていますか?

2010/01/13 | ニュース | | 1 comentario

『闘牛』を実際に生で見たことがなくても、テレビのニュース映像で少なくとも一度は皆さんも見たことがあると思います。スペイン語圏の文化として根付いている闘牛ですが、その闘牛が言語に深くかかわっていることをご存じでしたか?来る1月30日(土)17時から開催される講演会『闘牛百科』では、その関わりを発見することができます!それでは、ここでスペイン語クイズです。「Echar un capote」とはどういう意味でしょう?ちなみに、Capoteは闘牛士がつけているケープのことです!

闘牛

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講演会: 禅と闘牛 ~日本の滞在経験、不在の悲劇と闘牛術~

7月15日(水)在セビリア日本名誉領事であり建築家のホセ・マリア・カベサ氏が、禅と闘牛術についての講演を行います。

日本の剣術と闘牛には多くの類似点があると言われています。今回の講演会ではそのテーマについて掘り下げてお話いただきます。講師は、1990年早稲田大学大学院に留学、その頃よりスペイン・ラテンアメリカ諸国に日本文化を紹介。

~日本の滞在経験、不在の悲劇と闘牛術~

~日本の滞在経験、不在の悲劇と闘牛術~


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